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耳の中が見える耳かきを使って、自分の耳の中が見たい!人におすすめアイテム

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耳の中が見える耳かき使ったことありますか?

ない人でも、自分の耳の中が見たい!ってひと絶対いますよね?

だって、耳掃除って割とちょくちょくしますが、適当に耳に突っ込み綿棒に垢がついたりつかなかったりで、耳の中きれいになったつもりですが・・・。実は耳垢を奥に押しやってしまうだけなんですよね。

早速ですが、耳の中が見える耳かきアイテムご紹介します。

おすすめ耳の中が見える耳かきアイテム

やり方によっては危険といわれる「耳かき」ですが、中がクリアに見ながら耳かきができる内視鏡付き耳かき、しかもiPhoneで耳の中が見れるんですね!

耳かきが好きなひとは、たまらないですね。

耳かきカメラ bebird A2

 

 

 

 

 

 

ワイヤレスカメラ付き耳かき。高画質500万画素。
耳かきの先端には直径3.5mmのレンズとLEDが搭載され、お手持ちのiPhoneで耳垢を確認できます。

iPhoneにはwifiで接続可能なので、コードも必要ありません。
Googleストア、Appleストアで「Bebird」というアプリをダウンロード後、wifiに接続してすぐ使用できます。写真や動画を保存できるので、病院での説明などに便利。

商品名耳かきカメラ bebird A2
金額6,960円(税込み)
本体重さ29g
特徴

 

先端の耳かき部分のみ防水仕様。

バッテリー接続時間ー1時間30分。

対応OSーios 8以降、Android 5.0以降

先端部分は、耳のタイプに応じて、4種類11個入り。しかも、プラスティック素材なので外耳道を傷つけません。

耳かきカメラbebird A2の詳細はこちら
 

耳かきのコツや頻度

カメラつきの耳かきがあるからといって、毎日毎日耳かきをしてはいけません。

ほとんどの人の耳かきって、おそらく我流ではないでしょうか?そういうやり方で、毎日耳の中をいじっていては、トラブルの元です。

家庭によくある耳かきのアイテムといえば、

  • 綿棒
  • 耳かき
  • ピンセット

よくあるのが、綿棒ですよね。綿棒だと、耳垢を奥に押しやるから良くないと言われますが、やはり耳かきより綿棒のほうが耳が傷つきにくいのです。特に小さいお子さんには、綿棒を使用しましょう。

ただ、奥の方も取ろうとして、奥に綿棒を入れすぎたり力を入れすぎたりすると、皮膚が傷つき外耳炎になりやすくなります。

人の耳の掃除をするときのコツは、

耳をうしろに引っ張り、そして上のほうに移動させると、耳の穴が見えやすくなります。明るいところでやりましょう。

どのくらいの頻度でやるかは、月に1回、1回はに2~3分で十分。耳は本来、自浄作用があるので耳垢は自然に外に出てくるんだそうです。

耳かきって、気持ちがいいですよね、特にちょっとでも耳垢がとれると・・・。

だからといって、やりすぎは禁物。

耳かきをしていて、咳がでる

耳かきをしているとき、咳が出る人がいます。

耳鼻科では約2割の方に、やはり咳が出る人がいるとのこと。これって、心配ないのでしょうか?

これは、内臓に向かってのびる迷走神経反射というのが耳の中にあり、その迷走神経を、耳かきによって刺激されて、結果咳が出るそうです。

神経を刺激するので、当たり前の現状ですが、綿棒や耳かきが中に入った状態で咳するのは、大変危険ですので気を付けましょう。

 

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